「シチュボって結局いくらかかるの?」機材費用と使い方を初心者向けに全部話します

その他

シチュボって結局いくらかかるの?」機材費用と使い方を初心者向けに全部話します

突然ですが、正直に言います。

シチュボを始めるのに、高い機材は要りません。
でも「何も知らないまま買うと、普通に後悔します」。

Amazonで「コンデンサーマイク」と検索すると、
2,000円台から5万円台まで無数に出てくる。
どれを選べばいいかまったくわからない。
とりあえずレビューの多いやつをポチったら、
「あれ、PCに繋がらない……インターフェースって何?」
ってなる人、めちゃくちゃ多いんです。

このページでは、そういう失敗をしないために
「機材ひとつひとつが何のためにあるのか」
「どれを買えばいくらで揃うのか」
を、実際に使っている立場から全部話します。

読み終わったとき、「あ、こういうことか」って
スッキリした状態で機材を選べるようになるはずです。

※注意

本記事はPC、スマホ両デバイスの話が入っておりますので、よく記事を読むことをお勧めします

① まず「音声収録の仕組み」を30秒で理解する

機材選びで迷う人のほとんどは、
「そもそも音がどうやってPCに入るのか」を知らないまま探しています。

ここだけ理解すれば、あとは驚くほどスムーズに選べます。

【音がPCに入るまでの流れ】

声(アナログ信号)

マイクが音を電気信号に変換

オーディオインターフェースがデジタル信号に変換

PCに取り込まれる

DAW(編集ソフト)で録音・編集

これだけです。

「じゃあUSBマイクって何?」という疑問が出てくるかもしれませんが、
USBマイクは「マイク+インターフェース機能」が一体になったもの。
だから別途インターフェースを買わなくていい、というわけです。

この仕組みを知っておくと、
「なんでこの安いマイク単体ではPCに繋がらないのか」
「インターフェースって本当に必要なの?」
といった疑問が全部解決します。

② 機材それぞれの役割と使い方

─────────────────────
■ マイク(コンデンサーマイク)
─────────────────────

シチュボで使われるマイクは、ほぼ「コンデンサーマイク」です。
カラオケや舞台で使われるダイナミックマイクとは別物です。

コンデンサーマイクの特徴

・感度が非常に高い
→ 息の細かいニュアンス、囁き声、微妙な感情表現まで拾ってくれる
→ シチュボで重要な「距離感・息感」が出やすい

・静かな環境が必要
→ 感度が高い分、エアコンの音や外の車の音も拾いやすい
→ 吸音対策が重要になる理由はここにある

・ファンタム電源が必要(XLRマイクの場合)
→ 電源を外部から供給しないと動かない
→ オーディオインターフェースかミキサーが必要な理由はこれ

【USBマイクとXLRマイク、どっちを選ぶ?】

USBマイク:
→ PCに直接刺すだけで動く。インターフェース不要。
→ 「今すぐ始めたい」「できるだけシンプルに使いたい」人向け。
→ デメリットは、後でXLR構成に移行したいとき買い直しが必要になること。

XLRマイク:
→ インターフェースが必要で、最初の費用は高め。
→ でも「マイクだけアップグレード」「インターフェースだけ変える」という柔軟性がある。
→ 長く使うことを考えるなら、最初からXLR構成の方が結果的にコスパが良いことも。

私はXLRマイク(コンデーサーマイク)強くお勧めします、シチュボとの相性を考えると。

─────────────────────
■ オーディオインターフェース
─────────────────────

「何のために必要なの?」と最も疑問に思われる機材がこれです。

一言で言うと、「マイクの音をきれいにPCへ届けるための変換機」です。

【インターフェースがないとどうなるか】

XLRマイクはPCのマイク端子には直接繋がりません。
端子の形が違うだけでなく、コンデンサーマイクが動くために必要な
「ファンタム電源(+48V)」を、普通のPCは供給できないからです。

また、仮に安い変換ケーブルで無理やり繋いだとしても、
ノイズが乗ったり、音が細かったり、音量が安定しなかったりします。

インターフェースを挟むことで、
✔ マイクに必要な電源を安定供給
✔ アナログ音声をノイズなくデジタルに変換
✔ 音量(ゲイン)を適切に調整できる
という役割を担います。

【シチュボに選ぶ際のポイント】

・マイク1本繋げれば十分なので、入力1ch(モノラル)でOK
・ファンタム電源(+48V)搭載のものを選ぶ(ほぼ全機種対応済み)
・ドライバーが安定しているメーカーを選ぶ(FocusriteとYAMAHAが定番)

─────────────────────
■ マイクスタンド・マイクアーム
─────────────────────

「スタンドなんてなんでもいいんじゃ?」と思いがちですが、
シチュボにおいてマイクの位置は演技に直結します。

・マイクに近づけば:息が乗り、近い・囁く・親密な表現ができる
・マイクから離れれば:落ち着いたトーン、語りかける表現に変わる

この距離感の演技のために、マイクの位置を動かしやすいアーム型が向いています。

【卓上ストレートスタンド vs マイクアーム】

卓上ストレートスタンド(500〜1,500円):
→ 安いが、高さ・角度の調整範囲が狭い。机の前に固定されるため動きにくい。

マイクアーム(1,500〜3,000円):
→ 机の端にクランプして固定、アームで自由に位置調整できる。
→ シチュボの収録スタイルに合っている。
→ ケーブルをアームに沿わせられるため見た目もすっきりする。

できればマイクアームをおすすめします。

─────────────────────
■ ポップガード(ポップフィルター)
─────────────────────

これ、「なんか丸いやつ」というイメージがある方も多いと思います。

役割は「ポップノイズを防ぐこと」です。

ポップノイズとは、「パ」「ば」「ぷ」など破裂音を発音したときに
マイクに強い風(息)がぶつかって発生する「ボッ」「プツッ」という音。
これが入ると後の編集でも完全には消えないため、収録時に防ぐのが基本です。

1,000〜2,000円で手に入り、効果は確実にあります。
「あとで買おう」と後回しにしがちですが、最初からセットで揃えるのをおすすめします。

─────────────────────
■ モニターヘッドフォン
─────────────────────

「普通のイヤホンじゃダメなの?」という疑問、よく聞きます。

ダメではありませんが、編集の精度が大きく変わります。

音楽鑑賞用のイヤホン・ヘッドフォンは、聴いていて気持ちよく聞こえるように
意図的に低音を強調したり、音を「盛って」いることが多いです。
そのため、ノイズが実際より目立たなく聞こえたり、
音のバランスを正しく判断できないことがあります。

モニターヘッドフォンは「音を加工せずフラットに聴かせる」設計になっており、
収録した音のありのままの状態が正確に聴こえます。

シチュボ制作者の間で最も使われているのが「SONY MDR-CD900ST(約15,000〜17,000円)」。
プロのレコーディングスタジオでも使われる業界標準です。

最初は必須ではありませんが、編集の質にこだわりたくなったタイミングで導入すると、
「今まで気づかなかったノイズが聴こえる……」という体験をすることになります。

③ 【0円】スマホだけで始める構成

【必要なもの】
・スマホ(iPhone / Android)
・録音アプリ(無料):ボイスメモ(iOS)/ レコーダー(Android)
・編集アプリ(無料):GarageBand(iPhone)/ Audacity(PC)

【合計費用:0円】

「さすがにスマホだけは……」と思っている方に伝えたいことがあります。

リスナーが作品に求めるのは、まず「演技・シチュエーション・声」です。
音質は大事ですが、「聴けないレベル」でなければ演技が勝ります。

スマホで工夫次第でかなり聴きやすい音は録れます。

【スマホ収録で差が出る3つのポイント】

  1. クローゼットの中で録る
    → 衣類が吸音材になり、反響(エコーがかかったような音)が大幅に消える。
    → 押し入れでも効果あり。「え、こんなに変わるの?」レベルで変わります。
  2. エアコン・扇風機を止める
    → 「サー」というノイズのほとんどは空調が原因。
    → 収録中の5〜10分だけ止めるだけで劇的に改善。
  3. スマホをマイクアームや台に固定する
    → 手持ちで録ると、持ち直しや呼吸の振動が音に乗ります。
    → 100円ショップのスマホスタンドでも十分。

まず1本出してみる、反応を見る、というためだけなら
これで十分です。

④ 【〜1万円】USBマイク入門構成

【構成】
・USBマイク:Marantz Professional MPM-1000U
→ 約6,000〜7,000円
・マイクアーム + ポップガードセット
→ 約1,500〜2,500円

【合計費用の目安:約8,000〜10,000円】

【MPM-1000Uってどんなマイク?】

Marantz(マランツ)はオーディオ機器で有名なブランドで、
このMPM-1000Uは「6,000円台で使えるコンデンサーマイク」の中で
最もコスパが良いと評価されている定番モデルです。

USBで直接PCに繋ぐだけで動くため、
「インターフェースって何?」という段階でも迷わず使い始められます。

ドライバーのインストールも不要で、差し込めばすぐ認識されます。

スマホ収録との違いを実感できるレベルの音質があり、
「試しに機材を揃えてみたい」という最初の一歩として十分です。

【注意点】

USBマイク専用のため、将来XLR構成に変えたいと思った場合、
このマイク自体はそのままでは使えなくなります。
(インターフェースにUSBマイクは繋がらないため)

「最初はこれで試して、続けると決めたらXLR構成に買い替える」
という使い方が現実的です。

⑤ 【2〜3万円】初心者におすすめの本命構成

「シチュボを本格的にやっていきたい」という方に最もおすすめする構成です。

費用は3万円前後かかりますが、この構成を揃えれば
しばらく機材を買い替える必要がなくなります。

構成A:定番コスパ構成
・XLRコンデンサーマイク:audio-technica AT2020
→ 約13,200円
・オーディオインターフェース:Focusrite Scarlett Solo Gen4
→ 約18,800〜19,800円
・マイクアーム + ポップガードセット
→ 約1,500〜2,500円

【合計費用の目安:約33,000〜35,000円】

─────────────────────
■ audio-technica AT2020とは?
─────────────────────

audio-technica(オーディオテクニカ)は日本のブランドで、
AT2020はその中でも「宅録・歌ってみた・シチュボ界隈で最も使われているマイク」の
ひとつと言っていいくらい定番中の定番です。

なぜそこまで定番なのか。理由は3つあります。

  1. 声の「芯」をしっかり捉えてくれる
    → 単一指向性(カーディオイド)という設計で、
    マイクの正面の音だけを集中して拾います。
    横や後ろからの雑音を拾いにくいため、
    多少環境が悪くてもクリアに録れます。
  2. 扱いやすいフラットな特性
    → 声を「盛らず」「削らず」素直に収録してくれます。
    → 編集(EQ・コンプ)を加えやすい素直な音が出るため、
    後のMIX作業がしやすいです。
  3. 情報が豊富
    → 使っている人が多いため、
    「AT2020 設定方法」「AT2020 ノイズ」などで検索すると
    解決策がすぐ見つかります。
    初心者が詰まったとき助かります。

─────────────────────
■ Focusrite Scarlett Solo Gen4とは?
─────────────────────

Focusrite(フォーカスライト)はイギリスのオーディオ機器メーカーで、
Scarlettシリーズは世界中の宅録・ポッドキャスト・声優活動で使われている
インターフェースの最定番です。

「なんでこんなに広まっているの?」というくらい使っている人が多いですが、
理由はシンプルで「安い・安定している・音がいい」の3拍子が揃っているから。

【使い方の流れ】

  1. Scarlett SoloのXLR端子にAT2020のケーブルを差す
  2. Scarlett SoloをPCにUSBケーブルで繋ぐ
  3. ファンタム電源ボタン(48V)をオンにする
  4. ゲイン(音量)ツマミを調整する
  5. DAW(Audacity等)を開いて録音スタート

最初にドライバーをインストールする必要がありますが、
FocusriteのサイトからFocusrite Controlというソフトを入れるだけで完了します。

【ゲイン調整について】

ゲインとはマイクの感度(音量の取り込み量)を調整するツマミです。
これが適切でないと、

・ゲインが低すぎる → 声が小さくて聴こえない
・ゲインが高すぎる → 音が割れる(クリッピングノイズ)

が起きます。

目安として、普通に喋ったときにインジケーターが「緑に点灯し、赤にならない」
レベルに設定するのが基本です。

─────────────────────
【構成B:ミキサー型で使いやすさ重視
─────────────────────

・XLRコンデンサーマイク:audio-technica AT2020
→ 約13,200円
・ウェブキャスティングミキサー:YAMAHA AG03MK2
→ 約15,600〜17,000円
・マイクアーム + ポップガードセット
→ 約1,500〜2,500円

【合計費用の目安:約30,000〜33,000円】

■ YAMAHA AG03MK2とは?

YAMAHAのAGシリーズは「ライブ配信ミキサー」として作られており、
インターフェースとミキサーが合体したような製品です。

Scarlett Soloとの大きな違いは、
・ハードウェア上でBGMとマイクのバランスを調整できる
・スマホとも直接繋がるため、スマホ配信・収録にも使いやすい
・エフェクト(リバーブなど)をハード側でかけられる

という点です。

「配信もしながらシチュボも録りたい」「スマホで直接収録したい」
という方にはScarlett SoloよりAG03MK2の方が使い勝手が良い場面があります。

こちらでセットが売っておりますので興味がある方はこちらから!↓


YAMAHA AG03MK2 AT2020 高音質配信セット アームスタンド ポップガード 4極Auxケーブル付 生配信・実況向け コンデンサーマイク ミキサー ヤマハ お得セット

⑥ 【4〜5万円以上】本格スタート構成

「DLsiteで有料販売したい」「最初からプロに近い環境を作りたい」
という方向けの構成です。

【構成】
・XLRコンデンサーマイク:audio-technica AT4040
→ 約42,000〜50,000円
※予算を抑えるなら AT2035(約20,000円)も選択肢
・オーディオインターフェース:Steinberg UR22C
→ 約18,000〜20,000円
・モニターヘッドフォン:SONY MDR-CD900ST
→ 約15,000〜17,000円
・マイクアーム + ポップガードセット
→ 約1,500〜2,500円

【合計費用の目安:約76,000〜89,000円(AT4040使用時)】
【合計費用の目安:約54,000〜59,000円(AT2035使用時)】

■ AT4040とAT2020の違いは何?



AT4040はAT2020の上位モデルで、価格差は約3倍。
何が変わるかというと、

・ダイナミックレンジの広さ(音の細かい強弱まで捉える能力)
・低ノイズ設計(静かな場面での収録精度が上がる)
・音の「密度感」「立体感」が向上する

感覚的に言うと、
AT2020が「クリアに届ける」マイクなら、
AT4040は「息のひとつひとつまで丁寧に届ける」マイクです。

シチュボで囁きや近距離表現を多用する方は、
この差を如実に感じると思います。

■ Steinberg UR22Cとは?

YAMAHAのDTM・録音ブランドである「Steinberg(スタインバーグ)」のインターフェース。
Focusriteと並ぶ業界標準機材で、DAWソフト「Cubase AI」が付属します。

「DAWを別途購入したくない」という方は、
UR22Cを買うことでCubase AIが無料で入手できる点が大きなメリットです。

AT4040、UR22Cは現在私も愛用しているものになります。

⑦ DAWは何を使えばいい?

DAW(Digital Audio Workstation)とは、音を録って編集するソフトのことです。

「難しそう」と感じる方も多いですが、
シチュボの編集で最初に使う機能はそれほど多くありません。

【最初に覚えるべき編集作業】

  1. 不要な部分のカット(噛んだ箇所、無音部分の削除)
  2. ノイズ除去(「サー」という環境音の除去)
  3. 音量の調整(全体的なバランスを整える)
  4. 書き出し(MP3やWAVで保存)

これだけです。最初はここから始めれば十分。

【無料DAW・ソフトのおすすめ】

・Audacity(Windows / Mac・完全無料)
→ シンプルで軽く、ノイズ除去・カット・書き出しが揃っている。
→ 最初の1本目を出すためだけなら、これで完結します。
→ UIが古く見た目は地味ですが、機能は十分。

・GarageBand(Mac / iPhone・完全無料)
→ Appleユーザーなら迷わずこれ。
→ 直感的なUIで操作しやすく、基本エフェクト(EQ・コンプ・リバーブ)が揃っている。
→ iPhoneで録音してそのまま編集まで完結できる。

・Cubase AI(UR22C購入で無料付属
→ 本格的なDAWがインターフェースとセットで手に入る。
→ 慣れると編集の自由度が一気に上がる。

【有料DAW(慣れてきたら)】

・Logic Pro(Mac・約30,000円 買い切り)
→ GarageBandの上位版。直感的に使えてプロクオリティの仕上がりに。
→ Macユーザーで本格化したい方の定番。

・Cubase Pro(Windows / Mac・サブスク or 買い切り)
→ 機能が最も充実しているDAWのひとつ。
→ MIX経験者に使いやすいインターフェース。

最初はAudacity or GarageBandで十分です。
「もっと細かく編集したい」と感じてから有料DAWを検討しましょう。

⑧ 「機材より先に試すこと」がある

ここまで長々と機材の話をしてきましたが、
最後に一番大事なことをお伝えします。

機材を揃える前に、まずスマホで1本録ってみてください。

理由があります。

シチュボを始めて多くの人が気づくのが、
「台本を読むって、思ったより難しい」ということです。

・自分の声を録音して聴くと、思ったより気になる
・演技をしようとすると、どこかぎこちなくなる
・距離感をどう表現すればいいかわからない

これは機材の問題ではなく、「慣れ」の問題です。
スマホで1本録って聴いてみることで、
「自分はどの部分を改善したいのか」が具体的に見えてきます。

その上で機材を選ぶと、
「自分に何が必要か」がはっきりわかった状態で揃えられます。

高い機材を買った後に「自分の声が気になって続けられなかった」
という話をたまに聞きます。
機材への投資は、「続けると決めてから」で十分です。

まとめ


│ 予算 │ 構成 │ 合計目安 │
│ 0円 │ スマホ + 無料アプリ │ 0円 │
│ 〜1万円 │ MPM-1000U + マイクアーム │ 約8,000〜10,000円 │
│ 2〜3万円(本命) │ AT2020 + Scarlett Solo Gen4 │ 約33,000〜35,000円│
│ 4〜5万円以上 │ AT4040 + UR22C + MDR-CD900ST │ 約55,000〜90,000円│

迷ったときの正解は「AT2020 + Scarlett Solo Gen4」です。
この組み合わせは、世界中の宅録・シチュボ・歌ってみた界隈で
最もスタンダードな入門構成です。

情報が豊富で詰まりにくく、音質も十分で、長く使えます。
予算3万円台を確保できるなら、ここをゴールに揃えることをおすすめします。


現在私が使っている機材などもまとめておりますので合わせてそちらもご覧ください。


表示できるコメントはありません。

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


感想ご意見、この機材もおすすめだよなどありましたらぜひコメントに書いていってください。

コメントを残す コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

コメント

タイトルとURLをコピーしました